新型コロナウィルス感染症発生に伴う当社海外旅行の取扱につきまして(10月1日)

平素より(株)農協観光をご利用いただき誠にありがとうございます。

新型コロナウィルス感染症発生により、下記の地域に外務省感染症危険情報が発出されております。
(8月26日現在)

1)外務省感染症危険情報レベル3(渡航中止勧告)が発出されている地域
これに伴い、上記1)、2)の地域を目的とするツアーについてご案内申し上げます。

(1)レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(レベル引き上げ)
(アジア・大洋州)ブータン
(中南米)トリニダード・トバゴ、ベリーズ
(中東・アフリカ)エチオピア、ガンビア、ザンビア、ジンバブエ、チュニジア、ナイジェリア、マラウイ、南スーダン、ルワンダ、レソト

(2)レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)
(アジア)インド、インドネシア、韓国、シンガポール、タイ、台湾、中国、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、モルディブ
(大洋州)オーストラリア、ニュージーランド
(北米)カナダ、米国
(中南米)アルゼンチン、アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、ガイアナ、キューバ、グアテマラ、グレナダ、コスタリカ、コロンビア、セントクリストファー・ネービス、ジャマイカ、スリナム、セントビンセント及びグレナディーン諸島、チリ、ドミニカ共和国、ドミニカ国、ニカラグア、ハイチ、パナマ、バハマ、パラグアイ、バルバドス、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、ボリビア、ホンジュラス、メキシコ
(欧州・中央アジア)アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アルバニア、アルメニア、アンドラ、イタリア、ウクライナ、ウズベキスタン、英国、エストニア、オーストリア、オランダ、カザフスタン、北マケドニア、キプロス、ギリシャ、キルギス、クロアチア、コソボ、サンマリノ、ジョージア、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、タジキスタン、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、バチカン、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベラルーシ、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ポルトガル、マルタ、モナコ、モルドバ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、ルーマニア、ロシア
(中東・アフリカ)アフガニスタン、アラブ首長国連邦、アルジェリア、イスラエル、イラク、イラン、エスワティニ、エジプト、オマーン、カーボベルデ、カタール、カメルーン、ガーナ、ガボン、ギニア、ギニアビサウ、クウェート、ケニア、コートジボワール、コモロ、コンゴ(共)、コンゴ民主共和国、サウジアラビア、サントメ・プリンシペ、シエラレオネ、ジブチ、スーダン、赤道ギニア、セネガル、ソマリア、中央アフリカ、トルコ、ナミビア、バーレーン、パレスチナ、ボツワナ、マダガスカル、南アフリカ、モーリシャス、モーリタニア、モロッコ、レバノン、リビア、リベリア

(3)上記(1)(2)に含まれる国・地域を除く現在感染症危険情報レベル2の全ての国・地域
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)

■11月30日(月)出発分までの上記地域を目的とするツアーの催行を中止いたします。
催行を中止するツアーにつきましては取消料を収受いたしません。
※催行中止決定前のお取消につきましては、規定どおりの取消料を収受させていただきますのでご留意ください。

■航空券・ホテル・現地ツアーなどお客様の要望により手配させていただく旅行
外務省感染症危険情報レベル2発生地域を目的とする渡航の判断はお客様ご自身となりますが、ご自身で十分な安全確保をお願いいたします。
新型コロナウィルス感染症の発生に伴う各航空会社の対応に関しましては、各航空会社のホームページ等で直接ご確認願います。

★取消・払戻手続きにつきまして
海外航空券を取消・払戻をされる際におきまして、手続き完了までに数か月お時間を要しております。
また、航空会社や航空券の種類によっては、長時間(1年程度)かかる場合がございます。 お客様にはご迷惑をおかけすることになり、誠に申し訳ございません。

2020年10月1日
株式会社 農協観光